田舎でDIYは必須?!
DIYは好きでしょうか?私はとても苦手です。電動ドリルとか釘を打つとかそういうレベルでもなく、もともと小学校の図工の工作や制作が本当に苦手でした。なので、自分で何かを作らないといけないとか、直さないといけないというのは苦手意識の塊で、そういった場面い出くわしただけで「やりたくない」「ひとまず見みなかったことにしよー、、、」となってしまいます。
田舎ではやっぱり自分で修繕や「自分でやり直す」といったことはできたほうが良い。というのが、素直に思ったことでした。壁や柱に何かを取り付けるためにドライバーで取り付けるとかそんなのでいいのでまずは自分でやってみることがいいと思いました。やっていくうちに電動のドライバーがあったほうが便利だなぁとか、必要だなぁとか出てくるので。そうしていくうちにだんだんとできてくるようになって、最終停にベンチを作れるようになった、とか、家の修繕もできるようになるので。
ただ、私はそれが本当に腰が重かったです。できなくてもいいですけど、その分誰かに依頼することになるのでお金や手間はかかり、気も使ったりが発生するかなと。
結果失敗しても成功しても、いづれにしても自分でなんでも「やってみる」、「DIYを楽しめる」ことが田舎生活を楽しめるコツかなと思います♪そうすれば、えーこんなことになっちゃったのとか、こんなとこ壊れてたの、、とか、ここもやらなきゃいけないのか、、というネガティブ要素も、あれもこれも自分なりにアレンジして直せるのか^ ^、愛着がどんどん湧くなぁ♪ と取り組めるので。