今年も短い桜の季節も終わりましたね。
私が田舎にいて感じたこと。
四季のいい時を見逃し事がない!! です。
すごそこに自然が。あちらそこらに自然が溢れているからです。
日常が「自然」=四季と隣り合わせです。
例えば桜、
これはすごくわかりやすいと思いました。冬は木々も葉を落とし枝木だけになったものも多いですが、春が近づくと葉をつけ景色が緑に色づき始めま
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す。殺風景だった景観から緑色そして一気に桜色に鮮やかに変わります。
その一変の仕様を直に感じられるのが田舎の醍醐味だと思います。
街中や都会で生活をしていると感じられない変化は心が弾みます。そして、いつが見頃だろう、「この日に掛けようか!」ということはなく、日々の生活と共に見頃を味わう事ができるのは田舎でしかないのかもしれません。
そんな生活を楽しめるのが田舎なのかなと思います。春には春の、夏には夏の、秋には秋の、冬には冬の風物詩があります^_^